2005年03月26日

三寒四温-海と供に生活する人たち

昨日来まで春を思わせる穏やかな日が続いた、でもなかなか一っ飛びに春とは行かない。
魚を網からはずす漁師 雪の中もくもくと作業をする漁師
漁をする漁師たちは雪の振る中を黙々と作業を続ける。
自然を相手にする人たち、決して無理をしない。
良い天気ばかり続くとは限らない。毎日、漁があるとは限らない。
自然が相手だから。
海が荒れれば漁に出ない。
そんな時には陸で網仕事をして明日の漁の準備をする。
海と供に生活するそんな人たちが暮す大呑。

『自然にやさしい暮らし』に出会える場所−−−大呑!

posted by 大呑@Shun at 07:14| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 大呑から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。